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食の世直しを!
添加無滴の「はりま海塩隊」の叫び
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1)
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「食べる」ということの意味について 人間の体は、すべて、自分が口にした食物でしか、できていない。食べ物こそ、自分自身である。自分作りのためにも、食べるものに関心を持つ必要があるのではないか?無関心の食生活は、暴飲暴食をしなくても、病気になってしまいやすい。(生活習慣病) 病気になってから、健康を考えるのではなく、ならない身体をつくることを考えなければならない。 |
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2)
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食品企業の役割・使命について |
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3)
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これからの食品のありかた 身体のためになる生菌(有用微生物)食品の見直し→納豆、味噌・・・ 無添加無農薬→有機(オーガニック食品) |
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4)
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ミネラルの大切さ 本来、人体は、体に必要なものを作り出し、体に悪いものを排除する力をもっている。 遺伝子→体内酵素、神経作用、生理機能→人体組織の円滑な働き→健康 その作用を円滑にすすめるための働きをするのが、ミネラル・ビタミンである。特に、微量ミネラルは、微量であっても、人体の不可欠の成分が多い。しかし、現在の食品循環では、微量ミネラルが摂取できる機会が減ってきて、ミネラル不足が顕著になってきている。 ミネラルの欠如→アトピー、花粉症、内臓疾患、痴呆、筋肉機能不良、糖尿病、高血圧、疲労感、肥満、肌荒れ・・・・ |
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5)
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身体にいい「塩」とは? ミネラルをバランスよく、定期的に、安定して摂取することが大切。 上記の条件を満たした食品は、地上にひとつしかない。 それが「自然海塩」 @食塩→塩化ナトリウム 約99.7% ミネラル 0% A再生自然塩(伯方の塩・赤穂の天塩) 塩化ナトリウム 約95% ミネラル 2〜3% B自然海塩(入り浜式・平釜式・流下式) 塩化ナトリウム 約80% ミネラル 15%前後 人の身体は、90%は水分である。 海の塩のミネラル成分比は、体内(羊水)のミネラル成分比と相似している。 [実験結果] 各塩の水溶液をつくり、ペーハー検査をする @→中性 A→中性、やや弱アルカリか? B→強アルカリ性 |
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6)
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自然海塩を家庭で使用することが、もっとも身近な食の健康法といえる。
効能 水溶液は、強アルカリ性のため→殺菌効果が強い。 0.9%海塩水溶液を飲むことは、体内の塩分濃度と同じで、ミネラル補給に大いに役立つ。
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7)
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以上のことから、下記の原則を遵守することにより、製品をつくることを誓いました。 一つ、食品添加物をいっさい使わないこと。 一つ、原料に使用する塩は、自然海塩のみを使用すること。 一つ、食べる人の身体の健康を最優先に考えること。 |
はりま海塩隊隊員一同